学校生活の様子

イベント 振興会総会

4/24(金)に、定時制振興会総会が行われました。

振興会総会の前には、給食試食会や各学年の授業参観があり、多くの保護者の方にご参加いただきました。いつもと違う雰囲気で緊張している様子の生徒も見受けられましたが、授業は集中して取り組むことができていました。

その後の総会では、令和7年度の報告と令和8年度の学校の指針に関して話し合いが行われました。(文責:金谷)

会議・研修 コミュニケーションスキル教室

4/17(金)に、コミュニケーションスキル教室が行われました。

生徒達は、真剣な表情や講師の方のユニークな説明による笑いなどから、人とのコミュニケーションの取り方を学んでいました。アサーティブ型という「自分と相手を尊重する言葉を選択してコミュニケーションを取ること」が重要であることを学べた1時間でした。(文責:石川)

イベント 対面式・部活動紹介

4/10(金)に、新入生を歓迎するための対面式が行われました。

まず初めに、生徒会から1年間の学校生活について紹介がありました。

次に、卓球部・バドミントン部・ボランティア部から部活動紹介がありました。

最後に、在校生と新入生の交流を目的に、生徒会企画「校内スタンプラリー」が行われました。調理室や理科室など、色々な教室をグループで巡り、各教室に置いてある問題に答え、正解したらスタンプがもらえるというルールで行いました。

新入生は、上級生と一緒に楽しそうに問題に取り組んでいました(文責:齋藤)

イベント 着任式・始業式

4/9(木)着任式及び始業式が行われました。

着任式では、4月に着任された校長先生・教頭先生・養護教諭の3名から挨拶がありました。

始業式では、校歌を元気よく歌い、校長先生のお話を真剣に聞き、新年度の学校生活へ気を引き締めていました。(文責:髙原)

お祝い 入学式

4/8(水)令和8年度北海道網走南ケ丘高等学校定時制課程入学式が行われました。

新入生は式典での所作もしっかりとしており、緊張感のある素晴らしい入学式となりました。新入生の皆さん、これからは南定の一員として、充実した学校生活を送れるよう頑張ってください。

最後に、お忙しい中本校の入学式にご参列いただきました来賓の皆様や保護者の皆様、本当にありがとうございました。(文責:齋藤)

イベント 終業式・離任式

3/24(火)に、令和7年度後期終業式及び離任式が行われました。

まず、終業式前に行われた表彰では、成績優秀賞や皆勤賞の生徒が表彰されました。

次に、終業式では、校歌斉唱や校長講話が行われました。校長講話では「高校生活では、たくさんの物事に挑戦しながら経験を積み、成長していってほしい」とお話をいただきました。

離任式では、離任される先生方に向けて生徒から感謝の言葉を贈りました。そして、花束の贈呈が行われました。その後、全校生徒で花道を作り、離任されるお二人の門出をお祝いしました。(文責:髙原)

お祝い 卒業式

3/1(日)に、令和7年度第77回卒業証書授与式が行われました。

4年生2名、3年生13名の計15名が新たな道へと進んでいきました。厳粛な空気の中、式が執り行われ、卒業生たちは晴れやかな顔立ちで式に臨んでいました。卒業証書授与では涙ぐむ様子も見られ、3,4年間学んだ学び舎への感謝と別れの思いが込み上げていました。(文責:石川)

校長式辞.pdf

会議・研修 スマホ・ネット安全教室

1/27(火)に、スマホ・ネット安全教室が行われました。

遠隔での講義となりましたが、生徒たちはSNSの正しい使い方や適切でない使い方などを学ぶことが出来ました。

SNS上でどのような発信が自分の身を守るのかを、ワークシート、グループディスカッションなどを用いて考えました。

また、対処法なども教えていただき、SNSに対する学びのある講義でした。(文責:石川)

イベント 冬季レクリエーション・冬季休業前全校集会

12/24(水)に、冬季レクリエーションと冬季休業前全校集会が行われました。

今年度の冬季レクリエーションは、「イントロドン」と「障害物リレー」を行いました。

イントロドンでは、イントロドンならではの「歌詞は分かるけど曲名が思い出せない」や「アーティスト名も分かっているが、曲名が間違っている」などがあり、盛り上がりを見せていました。

また、障害物リレーでは、学年の垣根を越えて協力する姿が多く見られました。

その後の全校集会では、気持ちを切り替え、休業中の注意を真剣に聞くことができていました。(文責:石川)

家庭科・調理 調理実習(1学年)

12/22(月)に、家庭基礎で調理実習を行い、スープカレーとナンを作りました。

各グループに分かれ、みんなで協力しながらとても美味しく作ることができました。(文責:齋藤)